2010年01月27日

首相動静(1月25日)(時事通信)

 午前8時、公邸発。「名護市長選で稲嶺氏が勝利し現行案の履行が難しくなったが」に「この問題を国が責任を持って5月の末までに結論を出すとしているわけですからそのことは必ず履行いたします」。同2分、官邸着。同3分、執務室へ。
 午前8時5分から同10分まで、松野頼久官房副長官。同54分、執務室を出て、同55分、官邸発。同56分、国会着。同58分、衆院第1委員室へ。
 午前9時25分から同33分まで、仙谷由人国家戦略・行政刷新担当相、直嶋正行経済産業相、小沢鋭仁環境相。同34分、衆院第1委員室を出て、同36分、院内大臣室へ。
 午前9時37分、仙谷国家戦略・行政刷新担当相、直嶋経産相、小沢環境相が入った。同49分、古川元久内閣府副大臣が加わった。
 午前10時13分、古川氏が出た。
 午前10時17分、仙谷氏が出た。同19分、松野官房副長官、大谷信盛環境政務官が加わった。同29分、直嶋氏が出た。同31分、平野博文官房長官が加わった。同33分、大谷氏が出た。同36分、平野氏が出た。
 午前10時48分、小沢、松野両氏が出た。
 午前10時58分、仙谷国家戦略・行政刷新担当相が入った。
 午前11時22分、松井孝治官房副長官が加わった。同26分、仙谷、松井両氏が出た。同27分、院内大臣室を出て、同29分、衆院第1委員室へ。
 午後0時23分、衆院第1委員室を出て、同25分、国会発。同27分、官邸着。同28分、執務室へ。同33分、同室を出て首相会議室へ。
 午後0時50分、首相会議室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委員会開会。
 午後3時33分、衆院予算委散会。同34分、衆院第1委員室を出て、同37分、国会発。同38分、官邸着。同40分、執務室へ。
 午後3時41分から同4時2分まで、民主党の首藤信彦衆院議員、藤田幸久参院議員。同3分、執務室を出て大会議室へ。同4分、基本政策閣僚委員会開始。
 午後5時9分、基本政策閣僚委員会終了。同10分、大会議室を出て執務室へ。同11分、直嶋経産相、望月晴文経産事務次官、長谷川栄一中小企業庁長官が入った。
 午後5時48分、直嶋、望月、長谷川各氏が出た。同49分、仙谷国家戦略・行政刷新担当相が入った。
 午後6時15分、仙谷氏が出た。同18分、執務室を出て特別応接室へ。同19分から同23分まで、報道各社のインタビュー。「小沢幹事長の続投を支持するという考えに変わりはないか」に「私としては今できることはこの捜査を見守っていくしかありませんから、その中で現在は続投を支持しています」。同24分、同室を出て官邸発。同25分、国会着。同27分、衆院議長応接室へ。同29分、同室を出て、同30分、衆院本会議場へ。同33分、衆院本会議開会。
 午後7時25分、衆院本会議散会。同26分、衆院本会議場を出て、同27分、国会発。同28分、官邸着。同29分、執務室へ。同50分から同58分まで、松井官房副長官。
 午後7時59分、執務室を出て、同8時、官邸発。同1分、公邸着。
 26日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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posted by ハヤセ ヨシイチ at 14:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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